• 支援額

    6,887,259

  • 支援数

    699

    ファンドレイザー

    83

  • 開始日時

    2018/04/06 10:00

    終了日時

    2018/12/01 00:00

  • 残り日数・時間

    受付終了

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除なし
こちらのプロジェクトオーナーは寄付金控除対象ではありません。

子ども

障がい・介護

医療

子どもホスピス:命を脅かす病気の子どもを地域で支えるために

チャリティランナーが支える“子どもホスピス”を

 

◆ともに走ろう、子どもたちの未来を支えるために

2016年春にオープンした大阪市鶴見区に日本初のコミュニティ型子どもホスピスとなる「TSURUMIこどもホスピス(TCH」。どんな病気になっても、同世代の子どもたちと同じ経験や成長しつづける時間を大切にしたい。TCHは、命を脅かされた病気(LTC:Life-threatening Conditions)とともに生きる子どもと家族にとっての「LIVE DEEP(深く生きる)」を支える、もう一つのお家です。

 

病気であっても、子どもの成長発達には、多様な体験や経験が必要です。それは地域の子どもと一緒に遊べたり、学べる環境の中で育まれていきます。しかし、LTCの子どもたちは、断続的な治療や入退院の繰り返しを余儀なくされ、こういった当たり前の機会が損なわれています。今回、大阪マラソンチャリティのご寄付により、TSURUMIこどもホスピスがある「あそび創造広場」の空間を、病気の子どもたちも安心して遊べる場として整えていきます。また、子どもとご家族を見守る人を育成し、地域との連携を深めていきます。

 

 

◆チャリティランナーの皆さんには

・ともに走ろう!公式練習会「みんなdeラン」:鶴見や大阪市内をみんなでジョグ!マラソンノウハウを語りあう場もあるかも。5月からゆったり練習を始め、大会直前には30キロ走練習もやります!

・ともに応援しよう!:事前も、当日も、TCHのみんなであなたを応援します!昨年の応援の様子はこちらから

・涙あり、笑いあり!12月にはサンクスパーティも:大会当日の盛り上がりをみんなで一緒に振り替える、素敵なパーティも

・寄付金集めに必要なグッズやPRツールをご提供。特別サンクスグッズも企画中です。

 

 

◆チャリティランナーの皆さんが走る雄姿と寄せていただく想いは、TSURUMIこどもホスピスに来る子どもたちにちゃんと届いています。TCHを「ともにつくる」仲間となって、子どもたちのその子らしい生きる時間をご一緒に届けようとする輪に加わっていただけると心強いです。どうぞよろしくお願いいたします!

プロジェクトオーナー
一般社団法人 こどものホスピスプロジェクト

こどもホスピスプロジェクトは、命を脅かす病気(LTC)の子どもたちの生きるを支える「子どもホスピス」の活動を推進しています。2016年春、LTCの子どもとその家族の第2のわが家である「TSURUMIこどもホスピス」(大阪市鶴見区)をオープン。病院や在宅機関と連携しながら、家庭的なかかわりの中で、切れ目のない小児緩和ケアを行なっています。

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支援内訳

  • 支援総額

    6,887,259

  • このサイトで集まった支援

    6,887,259

  • その他の支援

    0