今だけでなく、これからお母さんになる人にも繋ぐための仕組みづくりを!

目標達成!

このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。支援申込後のキャンセルはできません。
この団体は寄付金控除対象団体です
支援額

¥ 70,000

目標金額:¥70,000

100%

支援数

4

開始日時:

2018/05/11 14:48

終了日時:

2018/11/30 23:59
残り日数・時間
15日10時間11分

ファンドレイザー

HALUKA

自己紹介

子どものために働きたいという夢を追いかけ、SEから保育の道へ!子どもたちの未来を、システムでサポートしていきます!

プロジェクト概要

システムエンジニアから保育の道に飛び込み、そこで出会った大阪の病児保育ノーベル。
昨年度はアルバイトとして、今は正社員として大阪マラソンに挑みます。
 
ノーベルと出会って早1年半。
スタッフの保育にかける想いやその姿勢を、身近に感じながら過ごしてきました。
ノーベルの保育スタッフは、密度の濃い研修を受けたのちに現場に臨む、まさに病児保育のスペシャリスト達。
その保育の様子を覗かせてもらったことがあるのですが、自然と子どもたちの心に溶け込んでいくような言葉かけや
気持ちよく薬を飲めるような工夫をされている姿を見て、当時保育士の卵だった私はただただ圧倒されるばかりでした。
 
ノーベルが目指すのは、病児保育がなくても、地域で子どもを育てていける社会。
それが実現する日まで、この一人ひとりに寄り添う保育を絶やしてはいけない。
「このスタッフさんだからできた素敵な保育」を、これから先にも続く「ノーベルの保育」として残していきたい。
そう思うようになりました。
 
今ノーベルの課題は、保育情報を活用するシステムが整っていないことだと私は感じています。
ノーベルでは親御さんに安心していただくため、毎回の保育の様子や気付きを細やかに記録しています。
それを積み重ね、これまでに過去5000件以上無事故でお預かりしてきたという「実績」を、これからも活用できる「情報」として繋いでいきたい。
 
それを実現するために、僕がこれまで学んできたシステムの知識を活用し、ツールやアプリというかたちで情報を活用していけるような基盤づくりをしていくこと。
それこそが『システムエンジニア×保育』を経験している僕にしかできないことなんじゃないかと考えています。
 
ノーベルが目指す「病児保育が必要でなくなる社会」は、今すぐに実現できることではありません。
だからこそ、その未来が来るまでの間、安全安心の保育を提供できる団体であり続けるられるように。
ノーベルの保育を、今だけでなく、これからお母さんになる人たちにも繋いでいけるような仕組みにしていきたい。
そのために僕はチャリティランナーとして走り、周囲を巻き込みながら大阪マラソンを駆け抜けていきます!
応援よろしくお願いします!
 
 

ノーベル 大阪マラソン2018チャリティランナー#リレーブログno.5

こんにちは!
<大阪マラソン2018 ノーベルチャリティランナー ブログリレー>も僕で5人目となり...

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支援コメント(2)

利枝ちゃん

今年も頑張って走ってくださいね

匿名支援

応援しています。完走目指して頑張って下さい。

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